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サンプル4。ステップ7:表列名、TableHeaderグループ

Table要素を使用してInvoice Tableフィールドを検索します。ただし、準備が必要です:列名を最初に検出する必要があります。このサンプルでは、補助要素を使用して列名を検索します。

従って、フィールドを検索する前に、要素を作成する必要があります。

列名を記述するには、すべての列名の記述を含むTableHeaderグループを作成します。また、検索領域を最初のページに限定します。

TableHeader要素を作成するには:

  1. 要素ツリーで、種類グループの要素を作成して名前をTableHeaderと付けます。
  2. 検索制限タブをクリックして、要素の検索領域を指定します:
    • 絶対検索領域制限オプションを選択します。
    • ページフィールドで、範囲をドロップダウンリストから選択します。
    • 範囲フィールドで、1と入力します。
    • 領域フィールドで、デフォルト値は維持します。
    • 追加...ボタンをクリックします。

静的テキスト要素を使用して、列名を検索します。

TableHeaderグループで、以下の要素を作成します:

  1. kwDesignation要素:詳細はステップ7.1をご覧ください、
  2. ExtraQtyTag要素:詳細はステップ7.2をご覧ください、
  3. kwQuantity要素:詳細はステップ7.3をご覧ください、
  4. kwUnitPrice要素:詳細はステップ7.4をご覧ください、
  5. kwTotal要素:詳細はステップ7.5をご覧ください、
  6. kwReference要素:詳細はステップ7.6をご覧ください、
  7. kwSales要素:詳細はステップ7.7をご覧ください、
  8. kwUnit要素:詳細はステップ7.8をご覧ください。

10.11.2020 12:08:07


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