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サンプル4。ステップ3:ブロック

FlexiLayoutでは、以下のブロックが高い信頼性で検出されなくてはいけません(指定された画像に存在する場合):

  • Invoice Number
  • Invoice Date
  • Delivery Address
  • Total Amount
  • Invoice Table(ReferenceDesignationUnitQuantityUnit PriceTotal列)
  • Company

必要なすべてのブロックのリストを作成すると便利です:

  1. Invoice Numberフィールドで、種類テキストのブロックを作成して名前をInvoiceNumberと付けます。
  2. Invoice Dateフィールドで、種類テキストのブロックを作成して名前をInvoiceDateと付けます。
  3. Delivery Addressフィールドで、種類テキストのブロックを作成して名前をDeliveryAddressと付けます。
  4. Total Amountフィールドで、種類テキストのブロックを作成して名前をTotalAmountと付けます。
  5. Companyフィールドで、種類テキストのブロックを作成して名前をCompanyと付けます。
  6. Invoice Tableフィールドで、種類表のブロックを作成して名前をInvoiceTableと付けます。
    ブロックのプロパティダイアログボックスで、タブをクリックして列名を以下の順序で追加します:ReferenceDesignationUnitQuantityUnit PriceTotal

注意:提供された列名とその順序は、FlexiCapture文書定義のこのブロックに対応します。

注意:Tableブロックの作成の詳細は、サンプル3をご覧ください。ステップ3

FlexiLayoutのプロパティを指定し、必要な要素を作成できるようになりました。

01.12.2020 7:04:03


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