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このバージョンの新機能

ABBYY FlexiCaptureデータベースに以下のような変更が行われました:

  • バッチを構成している要素のデータが BatchItem 表に保存されるようになりました。
  • 統計データの表が追加されました: StatisticConnections (ユーザー接続統計情報) および StatisticProductivity (パフォーマンス統計情報)。
  • すべてのテナントのデータを含む Tenant 表が追加されました。TenantId (テナント識別子) 列が BatchType 表に追加されました。TenantId、PasswordHash、PasswordReset、SID列が、ユーザーおよびユーザーグループのデータを含む Principal 表に追加されました。
  • EnableHotFolder列が Project 表に追加されました。この列の値は、プロジェクトのホットフォルダを有効または無効にします。
  • 複数のテナントを使用する時にSLAの設定を有効にする列が ProjectBatchBatchTypeStatisticBatchArchive 表 (SLAMinutes、SLAWarningSeconds、SLAViolationSec) に追加されました。
  • データベースクリーンアップ設定を含むTimeoutMinutesおよびCurrentEditSessionId列が Session 表に追加されました。バッチオブジェクト編集セッションを保存する EditSession 表が追加されました。
  • ユーザー識別子を含むPostponedTaskOwner列と編集セッション識別子を含むEditSessionId列が Task 表に追加されました。
  • Page、Document、DocumentParameter、EventDocument表が削除されました。

10.11.2020 12:08:06


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